インターネットからの楽しいこと

インターネットは私たちの仕事に広く利用されているほかに、その豊富的なアイテムが我々の生活にたくさんの楽しいことを持ってきます。

以前退勤後家に帰ったら、ヨーグルトを飲んで、テレビを見るのは普通の過ごし方だと言えば、インターネットが普及した後、コンピュータでテレビを見ることが多くなりました。

私の親友の中で、仕事が終わった後家に帰って、インターネットから音楽をダウンロードして聞きながら家事をする女がたくさんいます。
男の場合には、多分オンラインゲームをするのでしょう。

その他、娯楽番組が好きな人もいます。
インターネットのおかげで、自国のドラマや番組と音楽だけではなくて、他国のドラマや音楽も利用できます。
それに、無料のアイテムもたくさんあります。

インターネットは私たちに生活を昔より豊かにさせました。
実生活の豊かさではなく、精神的な豊かさ、娯楽的な豊かさになるでしょうか。
必ず必要なものではありませんが、使い方さえ工夫をすれば、より楽しい一日に変えることが出来ますね。

家電とのコラボレーションによって、自宅が全てパソコンやスマートフォンで制御出来る日も近いでしょう。
例えば、パソコン動画を各部屋のテレビで視聴するなど、リンク機能があれば今でも実現可能なのです。
パソコンやスマートフォンからもテレビ番組の予約録画なども、既に機能として存在しています。

生活家電はまだまだたくさんあり、ルンバを遠隔操作することも不思議ではありません。

モバイル端末の進化について

古くはポケベル、PDA、電子手帳の時代から、PHS、ガラケー、スマートフォン、タブレットと、自身が所有する端末が変化していきました。過去の端末はそれぞれ思い入れのある物ばかりで、データを初期化していない端末を久々に立ち上げると、昔の情報が出てきて、とても懐かしくおもえるアイテムになります。

なのでどれも処分できずに持ち続けているため、興味のない家族からしてはゴミ同然の代物になっています。新しもの好きな性格なので、やめられないですし、それを認めてもらうつもりでもないので、結局は自己満足なだけですね。その中でも一番インパクトがあったのは、PHSで就職してすぐに買ったのですが、親指2本ほどのサイズでしっかり電話として使えたのが感動でした。

自分自身ITにたずさわる人間であり、この仕事のタイトルを見てどのような内容かと興味本意で回答していますか、この先、新たな革新的なデバイスは出ないと思います。
iPhoneが出たときの衝撃と同等のインパクトは、50年に一度の産物でしょうし、現在のスマホの進化が止まって見えています。

タブレットはPCとの垣根も無くなってきており、あとは家電との更なる融合としてIoTの推進化が進められていくでしょう。自身もシステム屋なのでその辺興味があるところでありますが、いかんせん古い人間なので新領域への進出は躊躇しがちです。ですが、本を片手に携帯アプリの開発もしてみたりするので、今後のモバイル端末で有効利用されるアプリが作れればと遠い未来を夢見ています。

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