ファッショナブル

隠すなんてもったいないよね。
インナーとアウターはもはや同等の時代。
ファッショナブルに着飾ってもいいはずです。

一番人気はやはり光沢素材ではないでしょうか。
抑え目だけれどきらりと輝くバックサテンのインナーなんてお洒落じゃないですか。

お洒落なうえに、ボディラインをすっき入りきれいに整えてくれたら完璧ですよね。
そのうえ着け心地もよかったら思わず微笑んじゃうはずです。
襟ぐりの広いトップスから覗くインナーも含めてファッションを楽しむのが、現代のファッションのテイストでしょう。

オシャレ好きな女性をはじめ、現代人はますます自分の服装やヘアスタイルなどに関心が高まっています。
自分に合う可愛い服はもちろん、ヘアスタイルもいつも変えます。

ストレスなどの原因で健康状況も悪くなったから、ヘアー問題はますます悩ませる問題になります。
だからヘアーの養護は重要になったようです。
ヘアーはある程度私たちの健康状況を反映するから、まず体の状況を調節すべきです。

毎日できるだけ早く寝て、タバコを吸わなくて、お酒を飲まないように良好的な生活習慣を養成するほか、日常のヘアー養護も必要です。

ヘアーを洗うときに、水の温度は高すぎでも低すぎでもだめで、洗う前にちゃんとヘアーを梳かして、洗う時に指で頭皮をマッサージすることも有効です。
最後にリンスを使って、ヘアードライでヘアーを乾していいです。

加齢臭

とっても認めたくないことだが、加齢臭はいわゆる「親父世代」のものだけではないと気がついてきた。
夏場は汗をかくので、食べたものが汗の臭いにも影響する。
正直自分の汗の臭いはあまり不快ではないと思う。

しかし、冬場のじんわりかくタイプの汗は加齢臭に近いものがあって、すごく嫌だ。
一日着ていたキャミソールやタンクトップなどは、肌に一番近い衣服で、お風呂に入る前に脱ぐと、背中の部分の匂いが不快だ。
冬場はそのインナーの上に、熱を溜め込むタイプの長袖インナーを着る。

この上にニットなどを着るわけだが、あまり汗をかかないと思っていた。
しかし、室温の高い所に入ったり、体温の変化があるときに、じんわりと汗を掻いているのであろう。
インナーから加齢臭を感じたときは、とてつもなくショックだった。

冬場よりも夏場の方は気にしていなかったが、最近「柿渋」を使ったボディソープで体を洗うように変えてみた。
夏場は背中にニキビができないか心配になる。
このニキビ対策であり、加齢臭対策に買ってみた。

泡もきめ細やかに立つし、フルーティーな香りも気に入った。
本格的な加齢臭シーズンを迎える冬までに、きちんと習慣化していきたいと思う。

洗濯には粉の洗濯洗剤と液体の柔軟剤を使用しているが、冬場はキャミソール類のインナーも、長袖のインナーも、背中部分から漂う加齢臭のような匂いが取れないような気がする。
まさかこんなことに悩む日が来るとは思わなかったが、20代女でも加齢臭が気になるのだ。

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