バスケットボール

NBAをたまに見るのですが、いつも思うんですよね。
「コートちっちゃ!ホントに同じコートサイズかよ!」と。

ダンクはばんばん出るし、ドリブル5歩ぐらいで端から端まで行ってるんじゃ?とまで思うようなスピードとでかさに圧倒されます。
やはりバスケットボールは本場ですよね。

技術にテンションに違いすぎるんですから。
でも、高校総体の男子バスケットボールもいいんですよね。
本気で応援し、本気で感動します。

たまに出るダンクとかを間近で見ると、憧れだったバスケマンガを思い出したりして、鳥肌が立つんです。
まぁ、高校総体なんてもうめったに近くでやらないし、見に行けないので残念で仕方ないのですが、将来、息子ができたら絶対にバスケットボールをやらせたいと勝手に思っています。

話は変わりますが、スポーツ選手ってピアス率が高いですね、意外にも。
日本人では、あまり見かけませんけど、プロ野球のK選手が両耳にキラキラしたピアスをしてプレーしていた時は、ちょっと違和感ありまくりでしたけどね。

高校卒業同時に開けたピアスのおしゃれを楽しむ

わたしはアラフォーの主婦なのですが、高校生のころにピアスが流行り始めました。

けれども、高校はけっこう厳しい校風でやってはいけないことが多かったので、在学中はピアスを開けられませんでした。
友だちによっては夏休みなどの長いお休みを利用して、内緒で開けている子もいました。
わたしの場合は、母に学校に行っている間は学校の決まりをまもるように言われて、開けられませんでした。
だから、高校の卒業式のすぐあとにその足で病院で開けたのです。
最近は、自分で開ける人が多いようですが、そのころはまだまだ自分で開けるのは怖いというイメージが強くて皮膚科で開けている人が多くいました。
学生のころは、ちょっとポップな印象のピアスなどをいろいろ着けていたけれど、大人になってからはシンプルで女性らしいラインが気に入っています。

例えば、ちょっと小さ目のダイヤがぶら下がるタイプのピアス。
どんなファッションにも合わせやすく、デニムなどのカジュアルなスタイルも女性らしく見せてくれます。
パールも女性らしくてお気に入りです。
一口にパールと言っても、カジュアルっぽいデザインからフォーマルデザインまでいろいろあるので、大好きです。
夏は大き目のリング型のピアスやターコイズのピアスなど夏らしいピアスを、冬はシンプルで輝きのあるストーンタイプがぴったりです。
そしてクリスマスにはその時期だけのリースのピアスなども着けています。
ピアスは小さいけれど、存在感の大きなものなので、オシャレを楽しみたいと思います。

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